院長プロフィール
こんにちは。Keshiカイロプラクティック院長の芥子です。
「地域の皆様がいつまでも元気で、笑顔で、健康でいられるようお手伝いをしたい。」
そのような想いから、川口にKeshiカイロプラクティックを開業いたしました。
5年後、10年後あなたはどのようなカラダをめざしているでしょうか?
日常生活の悪い習慣や姿勢はあなたのカラダを歪め、腰痛や肩こりなどさまざまな症状の原因になることもあります。
あなたとのコミュニケーションを大切に症状の原因を探り、改善を図っていきます。
より健康に、元気になった「喜び」を一緒に分かちあえる、そんな施術院を目指しております。
■経歴■
埼玉県さいたま市出身
1976年 1月17日生まれ
株式会社コナミスポーツにてフィットネストレーナーとして、会員様の健康維持・ダイエットなどのお手伝いをさせて頂く。その後大川カイロプラクティック学院に入学。
在学中より白金台カイロプラクティック院で勤務し年間1000人以上の施術に携わる。当院を退職後、川口にて開業。
■資格■
日本カイロプラクティック医学協会認定カイロプラクター
キネシオテーピングトレーナー
健康運動実施指導者
(財)日本スポーツクラブ協会認定 姿勢教育指導士
趣味
・スポーツ観戦(特にサッカーとテニス)・カフェで読書・休日に子供と遊ぶこと。
スポーツ
・テニスを週1回やっています。あとはランニング・ウォーキング
家族
・妻と4歳と2歳のわんぱく息子がいます。とてもかわいいです。
血液型
・A型です。頑固者です(笑)。息子が似ないかと心配です。
好きな食べ物
・アイスクリーム・ケーキ。結構甘党です。
好きな言葉
・人事を尽くして天命を待つ。
以前の職業
・コナミスポーツクラブでフィットネストレーナーとして働いていました。
この仕事をするきっかけ
・肩こりや腰痛・頭痛に悩んでいる人のお役に立ちたいと思ったからです。
Keshiカイロプラクティックストーリー
私がカイロプラクティックを仕事にしようとした理由。
それは、仕事でのストレスから体調を崩した私を、カイロプラクティックが救ってくれたから。そして、【健康】の大切さを教えてくれたから。
今度は、私がカイロプラクティックで、皆さんの健康をサポートし、
生活に「笑顔」を取り戻したいと思います!
【充実したスポーツトレーナー時代】
私は前職では大手スポーツクラブでスポーツトレーナーの仕事をしていました。
忙しい中でも「キレイにやせたい。」「ずっと健康でいたい。」「筋力をつけたい。」といった目標を持ったお客さんと一緒にがんばっている日々でとても充実していたのです。
しかし、忙しさから次第にお客さんに接する時間もなくなり、日々の業務に追われる毎日。
結婚や転勤など、さまざまな環境の変化によるストレスが原因で
肩こり・腰痛・右足のしびれを感じるようになったものこの頃でした。
「思うように自分の体がうごかない」
健康だけが私の取り柄(笑)でしたら、その時は本当にショックでした。
【カイロプラクティック・整体の世界へ】
このときの自分の体の不調を救ってくれたのはカイロプラクティックでした。
「これは凄い!自分にも出来るようになりたい!」
そう思った私は、ちょっと、いやかなり不安でしたけど(笑)
すぐに会社を退職して2年間の学校に入学したのです。
昼はパーソナルトレーナーの仕事、夜はカイロの学校へと、休みがない日々でした。
厳しくもありましたが、とても楽しく充実した時間だったと今では思います。
その後は4年間、東京都港区の「白金台カイロプラクティック」で修行。年間1000人以上の方の体を施術させていただきました。
この時の経験が、今の私の基礎となっています。
【川口にKeshiカイロプラクティックを開業】
高校時代まで過ごした川口で2010年4月、念願の「Keshiカイロプラクティック」を開業しました。
私を救ってくれたカイロプラクティック、「今度は私が皆さんの力になりたい!」そういう想いを持って、この「keshiカイロプラクティック」を作りました。
・友人と大好きな旅行に行きたい。
・大好きな趣味をもっとやりたい。
・仕事ももっとがんばりたい。
・もっと家族や友人に思いやり・やさしさをもって接したい。
これらはあなたが「健康」でなくては充分にはできません。
体調を崩していては、「笑顔」で生活ができないのです。
【スポーツトレーナーからカイロプラクターへ!】
仕事は変わりましたが「多くの方を笑顔にできる仕事をしたい。」
その想いは今も変わりません。
その想いを大事に、皆様のお役に立てたらと思います。
体の不調でお悩みの方は、気軽にお声かけください。
健康に関する相談・お問い合わせ、大歓迎です。
川口駅東口すぐの「Keshiカイロプラクティック」にて、
いつも笑顔でお待ちしております。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。





